Top RSS *
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
一週間なワタナベさん
ずっと冬ごもりしてました

自宅から半径300メートル圏内での生活は
慣れてくると中々快適で
ケンさん雑誌が出てるにも係わらず
洋菓子さんから絶叫メールが届いてるにも係わらず
300メートル圏外の書店には出向く気がせず…

今日やっと、所用のために巣穴から這い出しました
ブルーフンドシも締めなおし



TOKYO一週間なワタナベさんが
ウワサ以上に美しすぎたケン+。:.゜=□○0゜.:。+



もうビックリしました!!!
+act以来の衝撃でした!!!!
受け止め切れねぇ。+゚(。゚´д`)゜+。



以前にも叫びましたけど




ケンさんは冬が似合う
片思いが似合う
憂いが似合う




直子と向かい合う切ない写真が本当に美しくて
二人手を繋いで雪の中を歩く、もう一枚の写真と併せて
これだけでひとつのストーリーが浮かびそうなくらい

その他の写真も、ワタナベの表情や佇まいだけでなく
なにか心惹かれてしまうのは
ワシが好きな昭和テイスト満載なだけが理由ではなく
シーンごとの色味がとってもツボだからなんだなぁと

スチール写真で感じるこの質感が
映像だとどんな風になるのか、
動くワタナベはどんな声をしてて
どんな歩き方をしてるのか、
どんな風に泣いてどんな風に笑うのか、
とってもとっても楽しみになりました

今までの作品は、
割とすんなり原作キャラとケンさんをリンクさせることが出来たんですけど、
ワタナベに関しては、ワシの持つワタナベのイメージと
ケンさんのビジュアルがなかなか一致しなかったです
でもだんだん、
ワシの中のワタナベが
ケンさんのワタナベに近づいてる
それがとても嬉しく思えてます




それにしても
このような下世話雑誌で←
このように美しい写真が拝めるとは!!!!

一週間とか言ってないで
一年中掲載しちゃえばいいのに!!


TOKYO一週間、二重丸







スポンサーサイト
[2010/01/09 23:11] | ケンイチ雑誌 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
BARFOUT! vol.172
もう説明もいらないと思うけど
今月の画伯の絵




いったいワシらファンに
何を伝えたいんだね松山ケンイチさんは




表現者として、心に思うまま描いたんだとしても
それを今のこの状況で
公の場に発表する気持ちが
ビタ一文理解できなかった




そこに描かれている絵は難解で
それでも心の中を知りたいと思って
毎号毎号購入していたんだよ
初めて理解できた作品がアレって
皮肉すぎるよね




ウソをつけとは言わない
好きな人がいるならそれはそれで構わない
自由にノビノビとしていてほしいと思う
ふと思い出したその瞬間に
幸せでいてくれたらいいなって願ったりしてる




自分のことをそんな風に思う人間がいるってこと
それも一人じゃない
大勢いるってこと
たった一人の女性を前にすると忘れてしまうの?




こんなことを言うのはとっても嫌らしいし
今まで意識したこともなかったけど
アナタがいまその場所にいるのは
自分ひとりのチカラじゃないんだよ




優秀なスタッフや
良い環境やめぐり合わせ
それだけじゃ成立しない




映画館に足を運び
雑誌を購入し
応援し続けるファンがいるってこと
忘れないでいてほしい




バァフの2枚の絵からは
俳優松山ケンイチの鋭さも繊細さも
なんにも感じなかった
女を思うドロリとした気味悪さと
腑抜けた情けなさしか感じなかった




残念だよケンさん




それでも嫌いになったり
離れたりできないし
ドコモのCMが流れたら
テレビに向かってハートマークが飛び出てしまう自分も
相当残念な人だよね
なんだかんだで好きなんだバカヤロー!!!!!!






よもや自分のブログで
ここまであからさまにケンさん批判をするとは思わなかったけど
それでもこれが今の自分の気持ちだし
今までのケンさんはぬるま湯に浸かっていた
そのぬるま湯を用意してしまったのは
うちらファンかもしれない
と思ったので、これからはみどりママのごとく←
ダメ出しも出来るファンでいたいと思ったのです
しかしこの気持ちを直接ファンメールで送る勇気も無い
小心者のファンだということは
今後変わる事はないかもしれません〓■●





[2009/11/20 13:35] | ケンイチ雑誌 | トラックバック(0) | コメント(12) | page top
8月終わりに雑誌アレコレ
雑誌をまとめて読みました

『BARFOUT』
『ピクトアップ』
『acteur』
『FLIX』
『この映画がすごい!』

記事はどれもカムイに焦点をあてたもので
ちょっこりノルウェイが挟まってる感じ

あまりにもイッキ読み過ぎて感想書けない
けどいいや

撮影を振り返りながらボソボソっと話すケンさんを想像したり
合間にアレであろうアレを披露して笑うケンさんを想像したり

写真はどれも気絶じゃすまないくらいステキだった!
それぞれを一冊にまとめちゃえばいいじゃない!!
改めて買ってやるーーーーっ!!
なんてことを相当本気で思った

バァフの画伯が、一時期の暗い感じからどんどん脱してる感に安心する
けどやっぱり難解だし、
理解できなくて当然とも思う
次号は特集なんですね
モノクロ写真満載だった前回の特集が大変素晴らしかったので
これはちょーー期待ヾ(*ΦωΦ)ノ
モシャモシャでメガネで水玉シャツ着てるあの写真が好きなんす
正体不明ですっごくいい



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



T.のセルフポートレートの撮影風景で
キリっとカメラを睨みながらシャッターを押してたけど
あの表情がケンさんのキメ顔なのかな
ひぃぃカッコイイ+。:.゜=□○0゜.:。+

T.と言えば、あの泣き顔創刊号を購入するために
いつものごとく怒涛のスケジュールで電車に飛び乗ったっけ
往復一時間半
滞在時間10分
凄すぎた自分(:;゜Ж゜;:)

思えばあのT.で、
今も仲良くしてる松友さんとの距離が縮まったりしたのだよね
思い出のT.
楽しみ



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



カムイの試写会から一週間が過ぎて
ずっと考えてるいろんなこと
ここで書くには全然考えがまとまってないし、
ネタバレなしでそれをするのは難しすぎる

レビューだけじゃなく
頭に浮かぶカケラみたいなものを
うまく繋いで書くってことがまったく出来ない
未熟だなぁ自分…

でも別にそんなこと出来なくってもいいんじゃない
って思う自分もいて
だから成長しないんだきっと(:;゜Ж゜;:)




[2009/09/01 00:19] | ケンイチ雑誌 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
メンズノンノとポパイなケンさん
ぜいぜい言いながら雑誌を追いかけてます
なんとか追いついた〓■●

本日やっと
『メンズノンノ』
『ポパイ』
購入
ポパイはラスト一冊だったけどやむなくレジへ(´・ё・`)
だってこれ逃したらしばらく本屋に行かなそう←


メンノンのケンイチさん
シックで秋なケンさんが大人すぎました

下駄(・∀・)に無地T、洗いざらしのジーンズで登場って+。:.゜=□○0゜.:。+
しかも中学から履いてるジーンズって+。:.゜=□○0゜.:。+
いろんな意味で興味津々です←
むつのパルコで買ったのかなー

モデルモードで色っぽさ撒き散らしも大変+。:.゜=□○0゜.:。+ですが、
そのね、洗いざらしから大人モードへ変身する過程をですね
ぜひドキュメンタリーな感じで見てみたいです


ポパイがこれまた違う雰囲気で+。:.゜=□○0゜.:。+
これはちょっとカナリ+。:.゜=□○0゜.:。+でした!
キメてない自然な表情が大変魅力的すぎました
カメラ目線じゃないキミが好き+。:.゜=□○0゜.:。+

松フリさんに上がってたインタビュアーさんの裏話を聞いて
人見知り加減に にやにやが止まらなかったんですが、
そう、ケンさんはいつだって誠実なんですよね

ケンさんが自身を語ったインタビューを読むと
どうしても自分と比較してしまうんですが…
若干24歳の若者と比べて
人生半分まで来てんじゃね?なワシのなんといい加減なことぞ〓■●

「自分の欲に負けてしまうのは、完璧に負けだと思いますね」

……反省材料が駆け巡るよ〓■●


それにしてもこのインタビュアーさん
吉田豪さん
松ケントークの話題を出すなんてケンさんマニア?←
とか思ったら、
入念に下調べする方なんですね
あっぱれ!!!


偶然、ここ最近ブルハとかハイロウズを引っ張り出して聴いていて
ああワシ今ストレス溜まってるんだなー
なんて思っていたですが、
や、頑張らないといけないなーとか思いなおしたです


プロフェッショナルな~仕事をしよう~


[2009/08/13 01:00] | ケンイチ雑誌 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
結局買う罠
昨夜未明
西友←Tりょーよりの指示にて
日本映画naviなケンさん画像を見る



気  絶   +。:.゜=□○0゜.:。+



長きに渡って我が家のトイレットを
美しく飾ってくれたフライングポストマンプレスの表紙ケンさん
アレに相当するナニじゃった+。:.゜=□○0゜.:。+



【証拠画像】
トイレグレードアップ術



キリリとしながら柔らかい表情ったらどうよ!!!



【検証画像】
なにこの男マエダ兄弟



こいつは2009年下半期のベストショット第一候補ケッテイ!!
ちなみに上半期のナンバーワンは渋谷のロッカーさんでした+。:.゜=□○0゜.:。+



勝手におめでとう




悶絶トークが止まらない中
TSUTAYAなら深夜1時まで営業していたはずだ!と
ワシャもう本屋に駆けて行きたくて行きたくて(:;゜Ж゜;:)

さすがにスッピンにTシャツ短パンで駆け込む勇気もなく
明けて朝イチで捕獲しに参りました
未購入雑誌と合わせて4冊〓■●さよならマニー

『日本映画navi』
『スクリーンプラス』
『GyaOマガジン』
『CREA』


今回の雑誌ラッシュ
今のところすべて違うファッション、違うインタビュー
嬉しいけど吟味とか以前の問題で
買うしかねぇべ(`・ω・´)な気持ちになってしまい困ります…

でもどの写真もインタビューもとってもいいですね
カムイについての話はどうしても胸が詰まってしまいます

監督のインタビューも、
キャストに対する愛情が感じられてとても嬉しい
宿敵スガル←への印象も
監督のお話でずい分とアップしたようなそんなような


GyaOのライターさんが
『百人が百様の松ケン像を抱えている不思議』
と書かれていましたが、その通り!!

全ての役が個性的で、なのに自然に「生きている」おかげで
松ケン本人以外にも好きな人を抱えてしまうのですよね
うはあ、よく考えたらとても贅沢!!



贅沢と言えば~
前出のフライングなんとかって、フリペだったのですよね
去年はケンさんフリペ出現率が高かった!
捕獲の楽しみと併せてなんと贅沢な夏だったのだろうか









[2009/08/08 01:55] | ケンイチ雑誌 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
| ホーム | 次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。